トリア プレシジョンとは.

家庭用脱毛器トリア
 

《トリアプレシジョン スペック》
・光源;ダイオードレーザー.
出力波長:810nm.
(JIS安全基準/クラス1)
・3段階出力調整機能搭載.
・充電式/
フル充電後稼働時間;15分(目安)
・本体一体型リチウム電池内蔵.
・総重量;200g.

 
「家庭用のレーザー脱毛器で脱毛してみたい!」けど、全身脱毛まではしなくていいから部分的に脇だけでも!とかvioだけでも!と思っている人にオススメなのが、この家庭用レーザー脱毛器トリアの小型バージョン『プレシジョン』です。

プレシジョンの特徴.

“トリア4X” よりも断然小さく、重量もトリアの3分の1の重さで コンパクトになった “プレシジョン”。
 小さくてもレッキとしたダイオードレーザーを採用したレーザー脱毛器です!

コンパクトながら、トリア4X と同様に2014年の雑誌steadyで、
“ベストコスメ大賞を受賞!”
アメリカFDAの認可もしっかりと受けてます!

“プレシジョン” はホントに、”トリア4X” をコンパクトに 持ちやすく どこにでも持ち運びが可能で、どこでもレーザー脱毛ができるミニサイズの脱毛器として、アメリカ トリアビューティーで開発されました。
 出力は3段階と、トリアほどではないですが、トリアほど細かく設定をしていない と言うだけで、MAXの照射力は両方ともほぼ同じ。
照射口もほとんどトリアと同じです。

もともと「狭い範囲の脱毛に」と開発された製品で、”口周り”,”両脇”,”vio” などの脱毛だけならプレシジョンで十分!

充電した後の(ちなみに充電時間は約2時間〜3時間)稼働時間は、15分 と、トリア4Xの半分ですが、狭い範囲の処理であれば、1回分処理してしまうには十分の時間ではないでしょうか?トリア4Xと比べて重量も200gと軽いので、スイスイ動かせるぶん15分もかからずにアッと言う間に終わってしまうことでしょう。

プレシジョン 口コミ.

・ 4Xよりも出力設定が少ないですが、プレシジョンの3段階の出力設定 “底・中・高” は、4Xの5段階の出力設定の “1・3・5” にあたるらしいです。医療レーザーレベルの脱毛を家庭でできるくらいまで安全に設計してあるので、セルフ脱毛でも効果を実感できます。

・これまで光エステを使用していましたが、半永久的な脱毛がしたくて乗り換えました。4Xと悩みましたが、脇は医療脱毛済み 手足とvラインは光エステで細く まばらになっているのでプレシジョンにしました。4Xと比べてバッテリーの持ちが半分の15分ほど とのことでしたが、小まめにやるには十分です。そして心配していた痛みも vライン以外はほぼ感じず.. 光エステでは照射後 なぜか肌が乾燥してしまっていましたが、プレシジョンでは全くなくなったのは嬉しかったです!使い始めて半月ほどなので気長に照射していこうと思います。

・ 4Xと迷いましたが照射口の大きさが同じだったのでプレシジョンにしました。ビキニラインの脱毛をやってみましたが、その効果に感動!自己処理のザラザラがなくなって 肌も柔らかくなりました。毛が太いところは痛いし、1回の充電で15分しか使えないけど休憩を入れながらのんびり脱毛してます。

・ 初めて使ってから10日くらいでスルっと抜けるムダ毛が出てきました。照射時の痛みは強いですがこれからが楽しみです!

・ 効果に感動したのはビキニライン。肌が柔らかくなったんです!今までは毛抜きで抜いたり、剃ったりしていましたから触るとザラザラ と言うかブツブツ感があったんですが、iラインは1ヶ月ごサラサラになりました。ただ 剛毛なのでかなり痛いです。痛みには強い方だし、大丈夫かと思っていましたが このトリアの痛みは別物でした。脂が飛んできて火傷をした ような痛さです。でも皮膚は火傷をしたようにはなっていないので大丈夫なのかな。1回15分しか使えませんが、痛いので休憩時間と捉えて気長に使ってます。